早食いエイコク堂

2014年4月〜2016年9月19日迄の記事です。以降は八五九堂Brogでリスタート。

ラーメン二郎京成大久保店@千葉県船橋市 189回目

広告
 
こんにちは、エイコク堂です。
 
いつもの様に早くから目覚めて、ストトレをして大汗。
靴を磨いたり、掃除をして、もう一度シャワーをしてから出勤です。
三週間ぶりのシャッター参戦です。
 
何か感ずる所があり、早めに出掛けたのですが、ギリ1stロットでした。
皆さん、早過ぎです。きっと、頭が可怪しいんですね(笑)

わんこ二郎でお腹いっぱい(笑)♫


この日も開店時には20数名の列になっていました。いつもの事です。
そして、定刻より6分早く開店。

K店主「みんな早過ぎんダヨ〜!」と笑顔で一言。デスヨネ!

今年32杯目の二郎京成大久保さんです。 



 今日の札はこれ!つけ麺行ってみよう!





で、最初につけダレ。今日はヤサイを普通にして頂きました。
普通にしてください。と告げると、奥様は普通に大盛り?とか言うし。キャラじゃないですから。




お隣は同じ1stロットで 「味噌つけ麺アツモリ」 です。( ↓ )
旨そう・熱そう・よくそんなに食えるな!の三連ワードが頭を過ぎります。




1stロットは、( ↑ ) 味噌つけ大アツモリと、味噌つけアツモリ・大ラーメンに、普通のつけ麺が2人の5杯。
提供順は、アツモリ2人が先で、次に大ラーメンです。
必然、茹で釜の中の残りの麺が全て2杯のつけ麺になるわけです。

麺丼ぶり( ↓ )が提供されると、奥様が丼ぶりを持ち、首を傾げながら「心もち麺が少ない!」と言われます。

咄嗟に危険を予知した我々レギュラーつけ麺の2人は「これで十分です」と伝えます。
あとで足されると大変な事になるからです。

改めて写真を見ると、たしかに少し少ないかも。と思う程度の麺量です。




この日の豚は神豚。豚増しにするべきだったと思いながら、腹八分目がベターです。




麺を平らげて、つけダレの底の刻んだ豚やヤサイを掬い、満腹感にひたる一時。

すると、どん!と麺丼(手前の黒丼)が登場です。

写真のパースで大きく見えますが、つけダレの丼ぶりに麺がいっぱい。

通称 わんこ二郎。 で御座います。




お隣のアツモリつけ麺の方に助けを求めるも、この方は大を食べてるので無理に決まってます。

無理しないで残してイイからね。と奥様に言われるも、残せるわけがありません。
食ったるわ~こうなったら。




そしたら、意外に食べられちゃって。あっさり完食。つけダレが緩くなってましたが、美味かったです。
わんこの方の麺が妙に美味かったです。湯で時間?締め方?わかんないけど、美味かった。




とは言っても超満腹。だんだん腹がキツくなります。だけど、美味しかった~。



やっぱり、眉二郎は美味しいです。
ちなみにつけ麺わんこ二郎は注文できませんので悪しからず。
ありがとうございました。 



◆◆◆◆◆◆◆ 

最後までお付き合い頂き有難う御座いました。 
尚、この駄blogのリンクや写真の無断での転写はお断りしておりますご了承願います。   
 

   
B級グルメランキングへ